2026年7月11日(土)・12日(日)に崇城大学にて日本情報科教育学会(JAEIS)第19回全国大会が開催されました。
森本研からは、丸山さん(ラボディレクター)、萩原さん(D3)、山口さん(リードメンバー)、中沢さん(M2)、榎田さん(M1)、後藤さん(M1)、佐藤さん(B3)が口頭にて発表を行いました。
生成AIによるバイブコーディングにおけるプログラミング的思考の特徴
◎丸山 浩平(東京学芸大学)
森本 康彦(東京学芸大学)
高等学校情報科におけるXRグラスと生成AIを活用した学習状況の見取りの取組
◎萩原 浩平(大成高等学校)
丸山 浩平(東京学芸大学)
小林 美香子(Dynabook)
西出 俊浩(Dynabook)
森本 康彦(東京学芸大学)
高等学校情報科における生徒が生成AIの活用を自ら選択しながら問題解決に取り組む授業実践
◎古川 詩音(東京学芸大学)
萩原 浩平(大成高等学校)
坂本 誠(東京学芸大学・品川区立大井第一小学校)
森本 康彦(東京学芸大学)
生徒の資質・能力の育成傾向をAIを用いて分析・可視化する「情報科ダッシュボード」の評価
◎山口 大成(東京学芸大学)
萩原 浩平(大成高等学校)
丸山 浩平(東京学芸大学)
森本 康彦(東京学芸大学)
学習者の変容の自覚と次の学びへの接続を促す振り返り支援システムの提案と情報科における試行
◎中沢 尚也(東京学芸大学)
萩原 浩平(大成高等学校)
丸山 浩平(東京学芸大学)
森本 康彦(東京学芸大学)
学習者が取り組みたい問題を起点に学びを深める生成AIによる類似問題生成の「情報Ⅰ」における検証
◎榎田 裕介 (東京学芸大学)
田中 大雅 (東京学芸大学)
中沢 尚也 (東京学芸大学)
森本 康彦 (東京学芸大学)
PPDAC サイクルにおける生成AI活用プロセスモデルに基づいて問題解決に取り組む授業実践
廣原 佳登 (東京学芸大学)
◎後藤 優太 (東京学芸大学)
中沢 尚也 (東京学芸大学)
丸山 浩平 (東京学芸大学)
森本 康彦 (東京学芸大学)
生成AI時代の情報活用能力を身につけるための「自分らしさ × 文章力マップ」教材の開発と授業実践
◎佐藤 りつか (東京学芸大学)
遠藤 拓真 (東京学芸大学)
萩原 浩平 (東京学芸大学)
森本 康彦 (東京学芸大学)
