11月1日〜11月3日の3日間で小金井祭が開催されました。
森本研では、去年同様にプログラミング教室を開催しました。
3日間で総勢345名の子どもたちが参加してくださり、大盛況となりました。
去年と同様に足を運んでくれる子どもたちや、保護者の方々の様子に元気をもらいながら、たくさんのことを学ぶことができました。来てくださった方々本当にありがとうございました!
11月1日〜11月3日の3日間で小金井祭が開催されました。
森本研では、去年同様にプログラミング教室を開催しました。
3日間で総勢345名の子どもたちが参加してくださり、大盛況となりました。
去年と同様に足を運んでくれる子どもたちや、保護者の方々の様子に元気をもらいながら、たくさんのことを学ぶことができました。来てくださった方々本当にありがとうございました!
2025年8月30日~9月1日に、早稲田大学にて開催された教育システム情報学会(JSiSE)第50回全国大会で、
齋藤瑞樹さん(M2)、丸山浩平さん(D3)が全国大会奨励賞を受賞しました!!
おめでとうございます!!
学びの振り返りの記述から自尊感情の高まりに関する記述を抽出する教師あり学習モデルの構築
〇齋藤瑞樹, 福原政哉, 山口大成, 森本康彦
東京学芸大学
個別最適な学びにおける学習者の学びの文脈に適応的な生成AIを用いた学びの「eパートナー」による学習支援モデル記述法の提案
〇丸山浩平1, 森本康彦2
1東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科, 2東京学芸大学ICT/情報基盤センター

7月26日(土)に、東京学芸大学のオープンキャンパスが開催されました。
森本研からは、学部3年生の田中くん、萩谷くんが情報教育コースの学生説明を行いました。B情、E情それぞれの特色や学生生活について説明を行ったり、高校生からの質問に答えたりしました。
また、森本先生からの学科の説明もありました。森本先生から高校生に向けた熱いメッセージを受け、高校生たちも真剣な眼差しで話を聞いていました。
高校生にとっても、研究室メンバーにとっても、充実した1日になったのではないかと思います。
8月23日、24日の2日間にかけて、森本研究室のゼミ合宿がアメリカンハウス野上で開催されました。
今年は、「生成AIを活用した学習支援」をテーマにグループごとにアイデアを考え、議論していきました。
大学院生、学部生が入り混じりながらグループに分かれ、議論しています。生成AIをどう活用していけば学びを促進できるか、様々な意見やアイデアが飛び交っていました。
また、 OB・OGの先輩方も沢山来てくださり、議論に加わっていただきました。ありがとうございました。
中間発表では、それぞれのグループのアイデアを共有し、先生からアドバイスをいただきながら、方向性を決めていきました。
他のグループの発表を聞く中で、「なるほど」「面白い」といった声が至る所から聞こえてきました。
今年も、毎年恒例カレー作りに挑戦しました。キーマカレー、シーフードカレー、タイ風のカレーなど様々な種類のカレーを作りました。
今年も、去年のリベンジでナン焼きにも挑戦しました。真剣な眼差しでナンをこねています。
OBの高村さんから大きなスイカの差し入れも頂き、皆で美味しく頂きました。ありがとうございました。
夜企画では、皆で手持ち花火を行いました。久しぶりの人も多く、盛り上がっていました。
夜も議論は続きます。先生や先輩からアドバイスを受け、生成AIを用いた学習支援の流れやイメージなどが固まっていきました。
2日目の朝には、最終発表が行われました。各グループでの成果をまとめ、発表していきました。
合宿の最後には、森本先生から、熱いメッセージを頂き、森本研究室一丸となって、これからさらに研究を進めていこうという決意を新たにしました。
これから、まだまだ熱い日が続いていきますが、引き続き研究を頑張っていきましょう!!